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恒春搶孤
迎王平安祭典

イベント

大鵬湾ヨットフェスティバル

大鵬湾ヨットフェスティバル

新型コロナウイルスの状況により、当イベントは本来2020年4月10日から19日を予定していましたが、2020年5月22日から31日に変更していました。しかし現在の状況を考慮した結果、さらに2020年9月25日から10月4日に延期することになりました。 「大鵬湾ヨットイベント」では大鵬湾エリアの豊富で多元的な一面を見られます。イベント期間中、湖面上のフェリー、ヨット、カヌーが多数航行します。濱湾公園では夜まで歴史、文化、芸術のパフォーマンスが催されます。同時に、周辺産業も最もローカルなミニトリップおよび入り江のマーケット体験を推進しています。大規模なヨットレースを通してディープな漁村社区文化に触れられ、グルメ探索もできます。大鵬湾限定の大型ヨットを体験し、世界的な金メダルのチョコレートを探しに出かけましょう。さまざまな風情に満ち溢れた大鵬湾を満喫しましょう。 イベントを鋭意準備中ですので、どうぞご期待ください! !--2019年大鵬湾ヨット関連イベント イベント日時、項目、場所の企画 2019年4月(第2、3、4週の土、日) 4/12-4/14 大型ヨット競技大会、ヨット推進イベント、ア...

詳細な内容 大鵬湾ヨットフェスティバル
黒マグロの文化観光イベント

黒マグロの文化観光イベント

グルメな人々がたくさん東港を訪れており、東港の観光と新鮮な海産のプロモーションに成功しています。黒マグロの旋風は観光シーズンにおいて全台湾を席巻し、現在多くの人々が黒マグロを見るために東港を訪れます。黒マグロがどれだけ多くの人々を魅了しているかを垣間見ることができるでしょう。 屏東県内には3つの大型魚市場があり、漁村特有の人文風情を感じられます。市場ではグルメな観光客が鮮魚を味わい、漁民と魚屋が取引を行なっています。東港黒マグロ文化フェスティバルの期間中には、週休二日を利用して黒マグログルメの旅を計画するのをおすすめします。この三大市場は東港朝隆路突き当たりの漁港に位置します。東港の中山路を北に向かって進み、朝隆路を左折し、小琉球行きのフェリー乗り場を過ぎると、まずは「華僑市場」が目に入ってきます。営業時間は毎日午後14時から19時です。市場の右側は軽食や野菜果物を主とした屋台、左側は海鮮を主とした屋台が並んでいます。その日に獲れたばかりの新鮮な魚やエビ蟹、貝類などの海産物を選ぶことができます。近くに漁場があるため、価格も手頃で、黒マグロのシーズンには多くのグルメがやってきます。まさ...

詳細な内容 黒マグロの文化観光イベント
恒春搶孤

恒春搶孤

この「搶(中国語で奪うという意味)」はお供え物を奪い合うことを表し、年々ケンカやケガが増えていました。そこで、光緒5年にはある人が「爬孤棚」という競争でお供え物を奪い合うことを思いつき、今日まで続けられています。東港の王船祭と同様、三年に一度行われ、恒春福德宮広場で開催されます。お盆の法会は通常午後に行われ、道士は普渡公という神様に搶孤や爬孤棚の開催時間についてお伺いを立てます。通常、搶孤が始まるのは8時くらいです。村人は群れをなして柱に昇り、お供え物を奪い合います。イベントが最高潮を迎えるのは夜10時くらい。 搶孤棚というのは高さ12メートルの木柱を4本組み合わせたもので、柱の表面は牛の脂を塗っており、昇るのを難しくしています。当初、参加チームは恒春鎮山脚里、城西里、城北里、城南里の人々で結成されていました。各チームの人数は12~15人くらいで、銅鑼が鳴ると、4チームが牛の油をたっぷりと塗った柱に昇っていき、柱の上の旗を奪います。牛の油で滑るため、柱の上に昇って旗を取るのにはテクニックが必要です。今日では恒春半島の「搶孤」は台湾中元節の重要なイベントとなっています。地元の人たちが自分...

詳細な内容 恒春搶孤
迎王平安祭典

迎王平安祭典

縁起 イベント プログラム スケジュール 迎王平安祭は東港、小琉球エリアで三年に一度催される祭事です。台湾の王爺信仰は伝統的な祭典の中でも非常に重要な地位を占めています。祭儀は古礼に則って行なわれ、神輿の巡礼や陣頭(神様の山車)、王船を見ることができます。迎王平安祭典の時期に東港や小琉球を訪れる機会がございましたら、ぜひ濃厚な郷土文化を体験してみてください。 迎王祭典の縁起 「迎王平安祭典」この祭典の重要な目的は、神々の神威によりこの土地の邪悪なものや疫病など汚らわしいものを取り除き、人々が健康で平安に暮らせるように祈ることです。そして、地元の人たちの結束力をより強固なものにします。地元の人たちは迎王祭典を非常に重視しており、故郷を離れている人たちも漁師たちもみな、祭典の前には戻ってきて参加します。 東港東隆宮 東港東隆宮では主神に「温府千歳」を祀っています。これは温王爺とも呼ばれ、もともとは唐の時代に進士の地位にあった人物で、全国奉行に出かけた際に遭難し、命を落としてしまいました。その後、福建、浙江地方の沿海を往来する船舶を見守る神様として扱われるようになりました。1706(康熙4...

詳細な内容 迎王平安祭典
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